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JGA競技
第37回 東北女子アマチュアゴルフ選手権競技
開 催 日: 5月28日(水)~5月29日(木)
開催場所: 五浦庭園カントリークラブ
気候温暖ないわき地区に位置し四季を選ばず快適プレーが楽しめる。素晴らしい自然の恩恵を生かした庭園コースはフラットで距離があり、OBは外周のみの広大なフェアウェイが印象的な18ホール。
距  離:
2014年5月29日(木)
2Round

激戦はプレーオフへ!大会史上初の中学生対決となりました!

 東北女子アマチュアゴルフ選手権競技の最終日・第2ラウンド。最良のコンディションで迎えた五浦庭園カントリークラブで東北のトップアマ達が激戦を展開しました。

 午後3時過ぎ、参加95名(欠場1名除く)全員がホールアウトし、激しい闘いが繰り広げられた舞台は静かに幕を下ろそうとしています。一時はトータル通算1オーバーで髙久みなみ(西郷第一中2年)選手、大田紗羅(小名浜第二中2年)選手、髙久ゆうな(東北高3年)選手、蛭田みな美(学法石川高2年)選手、久保田さくら(吉成中3年)選手ら5名がトップに並ぶ、大熱戦が展開されましたが、最終2組前スタートの髙久みなみ選手が終盤も安定したゴルフを展開し、通算1オーバー・37、この日唯一のアンダーパー、71をマークしてトータル通算2オーバー・146で先にホールアウト。最終1組前スタートの大田選手も好プレーを展開し通算イーブンパー・36、計72、トータル通算2オーバー・146。この2名が混戦を抜け出しプレーオフへもつれ込みました。

 プレーオフ1ホール目の10番。両者ともパーオンしませんでしたが、手堅く寄せてパーセーブ。続く18番ロングホールではティショット、セカンドショットとも素晴らしいショットでフェアウェイからの第3打を残します。先に第3打をピン右1Mにピタリと寄せたのは大田選手。髙久選手の第3打はピン手前4Mとこちらもナイスショット。中学生同志とは思えない素晴らしいゲームが繰り広げられました。髙久選手のバーディパットは惜しくもカップ左を通過しパー。一方、大田選手は1Mをしっかりとカップインさせてバーディーとし初の栄冠をその手中にしました。

 優勝争いを展開した大田選手、髙久選手の両中学生は当連盟のジュニア指定強化選手の一員で、定期的に開催されるトレーニング合宿や、日々の鍛錬が着実にレベルを引き上げ今回のフレッシュな戦いでその成果を実らせました。今後の活躍に期待したいところです。

(5/30 7:14)

バックナインのスコアの動向とプレーオフの結果(=トップ)
PLAYER 1R
通算
OUT
通算
10 11 12 13 14 15 16 17 18 IN 2R TOTAL プレーオフ 順位
高久 みなみ 75 34 37 71 146 第2位
+3 +1 +1 +1 +2 +2 +2 +2 +2 +2 +2
大田  紗羅 74 36 36 72 146 優勝
+2 +2 +2 +1 +1 +2 +2 +2 +2 +2 +2
髙久 ゆうな 74 37 36 73 147     第3位
+2 +3 +2 +1 +1 +2 +2 +2 +4 +4 +3
蛭田 みな美 72 36 39 75 147     第3位
±0 ±0 +1 +1 +1 +1 +1 +1 +1 +3 +3
(5/30 7:30)

大田選手が史上最年少優勝の記録更新

大田紗羅(小名浜第二中2年)選手が26年ぶりの史上最年少優勝に輝く

 プレーオフ2ホール目に見事なバーディーを奪い、念願の初優勝を飾った大田選手の年齢は13歳11ヶ月。これまでの最年少記録は1988年に大久保由嘉(当時中学3年)選手が記録した15歳4か月で約26年ぶりに記録更新となりました。

 この日の大田選手は「風が強くてショットが左右にブレましたが、なんとか耐えるゴルフでラウンドすることができました」。前日からショートゲームが冴えてパーオンせずともパーセーブを続ける持ち前のボギーを打たないゴルフでプレーオフに残り「プレーオフと聞いて驚きましたが、自分のペースでゴルフしようとスタートました」。我慢のゴルフを続けた結果が、プレーオフ2ホール目の第3打にこめられました。1Mにピタリと寄せるスーパーショットを生み、バーディーで決着。念願の初優勝を手にしました。「東北女子アマは獲りたいタイトルでしたし、毎週のように練習させていただいているコースでの開催だったので優勝することができて本当にうれしいです」。笑顔をみせる大田選手。日本女子アマでの活躍にも期待しましょう。

(5/30 16:9)

プレーオフスタート前の髙久選手と大田選手
初優勝を飾った大田選手
第2位の髙久選手
 
(5/29 22:42)

日本女子アマ出場を決めた上位6名の選手の皆さん

プレーオフに敗れ惜しくも第2位となった髙久みなみ(西郷第一中2年)選手

 最終日に通算1アンダー・71と出場唯一のアンダーパーの好スコアをマークした髙久みなみ選手。プレーオフに敗れ第2位となりましたが素晴らしいプレーを見せてくれました。「プレーオフはとても緊張して手がしびれました」。今まで体験したことのない緊張感の中、最後まで好ゲームを展開。「姉2人と日本女子アマに出場できるのでとてもうれしいですし、頑張りたい」と語ってくれました。


第3位タイにトータル通算3オーバー・147で髙久ゆうな(東北高3年)選手
蛭田みな美(学法石川高2年)選手が入賞

 最後まで優勝争いを展開した髙久ゆうな(東北高3年)選手、蛭田みな美(学法石川高2年)選手も今大会を盛り上げてくれました。髙久ゆうな選手は「前半終わって妹のみなみが2アンダーでラウンドしたのを聞いて気合が入りました」。ショットは不調ながらも後半10番、11番の連続バーディーでトップに追いつく好プレーを見せます。最後まであきらめずにプレーした結果ですが「これが今の自分の実力。姉妹3人で日本女子アマに出場できるのは本当にうれしい」と語ってくれました。

 残り3ホールまで単独トップを守り続けた蛭田選手は17番ホールでトラブルから痛恨のダブルボギーとし後退。優勝は逃したものの「昨日まではショットが不安定で我慢のゴルフでしたが、今日の後半は良くなりました。パッティングがもう一つでした。運も実力の内です。日本女子アマで頑張りたい」と語ってくれました。1年ぶり2度目の挑戦。


福島県出身の髙久三姉妹が揃って日本女子アマ出場決定

 前日単独トップでスタートした髙久三姉妹の長女・あずさ選手ですがこの日はショットが不安定でスコアをまとめることができず、通算5オーバー・77、トータル通算4オーバー・148でホールアウト。第2位の三女・みなみ選手、第3位タイの次女・ゆうな選手に続いて第5位入賞を果たし、三姉妹揃って日本女子アマ出場を決めました。長女としての威厳をかけて5年連続5回目の日本女子アマに挑戦。三姉妹の活躍にも注目しましょう。

 なお、本競技の上位6名(マッチングスコアカード方式)が日本女子アマチュアゴルフ選手権競技への参加資格を得られました。出場選手の活躍をお祈り申し上げます。

(5/29 22:46)

表彰式会場風景
髙久三姉妹が揃って日本女子アマ出場権獲得
スタッフ、ボランティアの皆さんで記念撮影
 
(5/29 22:38)


9番ホールのプレー風景

前半戦が終了。蛭田みな美(学法石川高2年)選手が
トータル通算イーブンパーの単独トップで折り返し

 東北女子アマチュアゴルフ選手権競技の最終日・第2ラウンドが5月29日(木)、五浦庭園カントリークラブで開催され、前半のフロントナインが終了しました。その結果、激しい闘いが繰り広げられています。

 前日、単独2位でスタートした蛭田みな美(学法石川高2年)選手が好調。前半を通算イーブンパー・36、トータル通算イーブンパーの単独トップで後半へ折返しました。また、トータル通算1オーバー、トップと1打差で追うのはこの日通算2アンダー・34で前半戦を終えた髙久みなみ(西郷第一中2年)選手、大塚映夢(東北高2年)選手と、この日トータル通算イーブンパー・36の久保田さくら(吉成中3年)選手が第2位タイで続いています。

 第5位タイにはトータル通算2オーバーで大田紗羅(小名浜第二中2年)選手と前日単独トップでスタートした髙久あずさ(東北福祉大2年)選手が並び、トータル通算3オーバーに平塚新夢(住吉中3年)選手、髙久ゆうな(東北高3年)選手が第7位タイで続き後半へ折り返しました。トップから3打差に8名と上位陣は前日にも増して激戦が展開されています。

 残り9ホール、優勝の行方は?各選手の活躍に期待しましょう。

(5/29 12:28)


最終組のスタート前風景

東北女子アマ最終日・第2R最終組スタートしました

 東北女子アマチュアゴルフ選手権競技の最終日・第2ラウンドが5月29日(木)、最良のコンデョションで迎えた五浦庭園カントリークラブで行われ、午前9時過ぎ、最終組がアウトコースよりスタートしました。

 最終組はトータル通算1アンダー・71で単独トップスタートの髙久あずさ(東北福祉大2年)選手、トータル通算イーブンパー・72で単独2位でスタートした蛭田みな美(学法石川高2年)選手の福島県勢に続いて、トータル通算1オーバー・73の第3位タイで和田芽緯(東北福祉大3年)選手、久保田さくら(吉成中3年)選手の4名。いずれも初優勝が懸かる大切な1日となりました。

 上位はトップから5打差に12名の混戦模様で最終日は白熱した闘いになりそうです。果たして誰の頭上に栄冠が輝くのか?

(5/29 10:35)

単独トップスタートの髙久あずさ選手
単独第2位スタートの蛭田選手
第3位タイスタートの和田選手、久保田選手
 
(5/29 10:33)


ボランティアの皆さんのご協力でコースコンディションも良好

東北女子アマ最終日・第2Rがスタート!

 東北ゴルフ連盟2014年度主催競技の初戦、東北女子アマチュアゴルフ選手権競技の最終日・第2ラウンドが5月29日(木)、いよいよスタートとなりました。会場の五浦庭園カントリークラブは早朝より好天に恵まれ、爽やかな朝を迎えました。コース内には多くのボランティアの皆さんのご協力によってコース整備が行われ、最良のコンディションで最終日を迎えました。

 果たして誰の頭上に栄冠が輝くのか?本年度の東北女子アマチャンピオンは午後3時過ぎ決定の予定です。お楽しみに。

(5/29 7:51)

グリーンメンテナンス中
ボランティアの皆さんが全ホール目土作業
バンカーもメンテナンス中
 
(5/29 7:54)

2014年5月28日(水)
1Round
 東北ゴルフ連盟主催競技の第1戦・東北女子アマチュアゴルフ選手権競技の初日・第1ラウンドが行われました。この日の五浦庭園カントリークラブは快晴で初夏の穏やかな天候に恵まれた絶好のコンディション。初日の18ホールが終了し、午後3時、全選手がホールアウトしました。競技の結果、地元福島県出身の髙久あずさ(東北福祉大2年)選手がトータル通算1アンダー・71で単独トップに立ちました。単独2位には蛭田みな美(学法石川高2年)選手がトータル通算イーブンパーで続いており、福島県勢が上位1、2位を占める結果となりました。第3位タイにトータル通算1オーバー・73で和田芽緯(東北福祉大3年)選手、 久保田さくら(吉成中3年)選手が並んでいます。上位陣はトップから4打差に12名が犇めく混戦が展開されました。
(5/28 15:50)

単独トップに立った高久あずさ選手

髙久あずさ(東北福祉大2年)選手がトータル通算1アンダー・71で単独トップ!

 この日唯一のアンダーパー、トータル通算1アンダー・71をマークし、単独トップで初日を終えたのは髙久あずさ(東北福祉大2年)選手。インコーススタートの髙久選手はスタートホールの10番で6Mを決めバーディーと好発進。11番では残り7Mの第3打をそのままカップインさせて連続バーディーとしスコアを伸ばします。その後はスコアカード通りにパーセーブして通算2アンダー・34で折り返し。

 後半は「風の流れが難しくてあまりパーオンできませんでした」。それでもアプローチ、パットが好調でパーを重ね、最終9番で唯一のボギーとし通算1オーバー・37、トータル通算1アンダー・71。単独トップに立ち初優勝に王手をかけました。今年初戦となる髙久選手はショットはまずまずの内容も特にパッティングが好調でうまくスコアメイクできたと言います。2010年から4年続けて日本女子アマ出場を果たしている実力者ですが本大会は未勝利。「今年は絶対に勝ちたいですね。明日は順位とかをあまり気にせず自分のゴルフに徹したい」と語ってくれました。予選優勝で5年連続日本女子アマ出場果たせるか?期待しましょう。

 髙久三姉妹の次女・ゆうな(東北高3年)選手はトータル通算2オーバー・74で5位タイ。「ショットが悪くてスコアをまとめるのが大変でした」。1バーディーながら3ボギーに抑え耐えるゴルフで優勝争いに踏みとどまりました。また、三女・みなみ(西郷第一中2年)選手は「7番ホールでOBのトリプルボギー以外はショットも良かったです」。3バーディーを奪い、トータル通算3オーバー・75で8位タイと好位置につけています。姉妹での優勝争いになるか?注目したいところです。

(5/28 15:48)

単独2位の蛭田選手
第3位タイの和田選手
第3位タイの久保田選手
 
(5/28 15:47)

蛭田みな美(学法石川高2年)選手がトータル通算イーブンパー・72で単独2位

 単独第2位つけた蛭田みな美(学法石川高2年)選手はインコーススタート。13番で第3打を3Mにつけバーディーが先行する幸先の良いスタートを切ります。その後2ボギーに抑えて通算1オーバー・37で折り返し。後半に入っても安定したスコアメイクをする蛭田選手。3番ショートホールでは5番アイアンでナイスショットし1Mにピタリとつけてバーディー。5番ホールでは15Yをチップインバーディーでスコアを伸ばします。他1ボギーで通算1アンダー・35、トータル通算イーブンパー・72。ドライバーショットはまずまずもセカンドショットは不安定だったという蛭田選手。トータル25パットと好調のパッティングが冴えてスコアメイクできたと言います。「明日は風が強くなると思うので距離感を大事に自分のショットに集中したい」と語ってくれました。

第3位タイに和田芽緯(東北福祉大3年)選手、久保田さくら(吉成中3年)選手

 トータル通算1オーバー・73で第3位タイにつけた和田芽緯(東北福祉大3年)選手は「ドライバーショット以外は良かったのでもう少し伸ばせると思いましたが、明日は1打1打集中してパープレーを目標にしたい」と語ってくれました。同じく第3位タイにつけた久保田さくら(吉成中3年)選手は「前半はショットが良かったですが、後半はなかなかパーオンしませんでした。それでもアプローチ、パットが良くてスコア的にはまとまりました」。明日は最終組のスタート。初の日本女子アマ出場を目指して明日最終日を迎えます。期待しましょう。

(5/28 15:45)

競技終了後のアテスト風景
単独トップの髙久あずさ選手(中央)とゆうな選手、みなみ選手の三姉妹
スコアボード前の風景
 
(5/28 15:43)


18番ホールプレー風景
東北女子アマ初日・第1Rスタートしました!

 東北ゴルフ連盟の本年度の主催競技初戦となる2014年度(第37回)東北女子アマチュアゴルフ選手権競技の初日、第1ラウンドが5月28日(木)、福島県いわき市勿来町の五浦庭園カントリークラブでいよいよ開催となりました。会場の五浦庭園カントリークラブは爽やかな初夏の快晴に恵まれた絶好のゴルフ日和でコンディションも上々。東北各県より97名(2名欠場除く)が参加し、定刻通り7時30分にアウト、インコースから分れてスタートしました。
(5/28 10:27)

いよいよ本年度の主催競技が開幕
1番ホールスタート風景
打撃練習場の練習風景
 
(5/28 11:27)

地元福島県出身の高久三姉妹が揃って出場

 地元福島県出身では高久三姉妹がインコースからスタート。長女・あずさ選手(19歳/東北福祉大2年)は2010年から4年連続で日本女子アマ出場を果たす実力者。悲願の初優勝を狙います。次女・ゆうな選手(18歳/東北高3年)は本年度の宮城県女子アマで初優勝を飾り、好調をキープ。三女・みなみ選手(14歳/西郷第一中2年)は近年力をつけてきた東北ゴルフ連盟ジュニア強化指定選手の1人。福島県出身ゴルファー三姉妹がどんな闘いを見せてくれるのか、期待しましょう。
 
 なお、本日の成績発表は夕方の予定です。
(5/28 11:29)

 東北ゴルフ連盟主催競技の第1戦・東北女子アマチュアゴルフ選手権競技の初日・第1ラウンドが行われました。この日の五浦庭園カントリークラブは快晴で初夏の穏やかな天候に恵まれた絶好のコンディション。初日の18ホールが終了し、午後3時、全選手がホールアウトしました。競技の結果、地元福島県出身の髙久あずさ(東北福祉大2年)選手がトータル通算1アンダー・71で単独トップに立ちました。単独2位には蛭田みな美(学法石川高2年)選手がトータル通算イーブンパーで続いており、福島県勢が上位1、2位を占める結果となりました。第3位タイにトータル通算1オーバー・73で和田芽緯(東北福祉大3年)選手、 久保田さくら(吉成中3年)選手が並んでいます。上位陣はトップから4打差に12名が犇めく混戦が展開されました。
(5/28 15:49)

長女・あずさ選手
次女・ゆうな選手
三女・みなみ選手


(5/28 10:34)

2014年4月21日(月)
Information

東北女子アマ競技用コースレーティングについて


 本選手権競技はスコア提出の際、トーナメントスコア対象競技となっております。

 トーナメントスコアはJGA/USGAハンディキャップインデックスを算出する際、プライベートラウンドとのスコアと区分された「トーナメントスコア」としてNEW J-sys内で扱われ、プレーヤーのIndexを低減する措置が自動的に行われることがある対象競技スコアとなります。


 また、本競技のコースレーティングおよびスロープレーティングは、既にNEW J-sysに登録されている五浦庭園CCのコースレーティング・スロープレーティングとは異なるため、スコア登録の際は以下のコースレーティング情報を使用して入力願います。

東北女子アマチュア選手権競技 競技レーティング情報
   ◆コースレーティング  76.3
   ◆スロープレーティング 133

【NEW J-sys登録方法】
・「倶楽部・コースを直接入力する」から登録
・スコア種別は「トーナメント」を指定する
 (競技日のみ。指定練習日のスコアは「アウェイ」としてください)

(5/30 9:57)


東北女子アマチュア選手権競技のエントリー受付を開始いたしました。
競技規定を確認のうえ、申込みをお願い申し上げます。
なお申込み締切日は5月8日(木)午後5時までとなっております。
(4/21 11:9)

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